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- 雪印メグミルク、「6Pチーズ」と絵本「パンどろぼう」のコラボキャンペーンを実施
雪印メグミルクは1日から「6Pチーズ」と絵本「パンどろぼう」のコラボキャンペーンを実施、期間限定で「パンどろぼう」が「6Pチーズ」のパッケージに登場する。 「パンどろぼう」は累計550万部以上発行の人気絵本シリーズで、数多くの賞を受賞しており、前年4月16日には発売5周年を迎えている。同キャンペーンは、「6Pチーズ」と、子どもたちに人気の「パンどろぼう」がコラボレーションし、親から子へと笑顔とおいしさ、そして楽しい思い出をつなげていくことを願ったもの。 「6P」シリーズ全7種の購入レシートを用いて、画像投稿またはハガキで応募すると、購入個数に応じてオリジナルコラボグッズが当たる。6個コースはオリジナルクッションが50人、4個コースはオリジナルプレート&マグカップペアセットが450人、2個コースはオリジナルミトンが500人、1個コースはオリジナルトートバッグが500人に当たる。締切は6月30日。レシート有効期間は3月20日~6月30日。 ≪酪農経済通信/2026年4月7日付≫ 原題:雪印メグ「6Pチーズ」と「パンどろぼう」
- 明治、「明治プロビオヨーグルトR-1」からフルーツ入り2品を発売
「明治プロビオヨーグルトR-1 ブルーベリー&ストロベリー」 「明治プロビオヨーグルトR-1 白桃&黄桃」 「明治プロビオヨーグルトR-1 The GOLD」 明治は7日から「明治プロビオヨーグルトR-1 ブルーベリー&ストロベリー」、14日から「明治プロビオヨーグルトR-1 白桃&黄桃」を新発売する。 同商品は、R-1乳酸菌EPSを3.3mg配合し、毎日おいしく食べることができるフルーツ入りのヨーグルトで、フルーツのあじわいを最大限引き立てるさっぱりしたあじわいの脂肪ゼロタイプ。「ブルーベリー&ストロベリー」は、食感がありヨーグルトとの相性がよいブルーベリーと、さわやかな甘さと香りを持ついちごの果肉をブレンド。「白桃&黄桃」は、適度な食感でさわやかなあじわいの白桃とやわらかく甘い香りの黄桃の果肉をブレンドした。種類別は発酵乳、112g、161円(税込)。 また、R-1乳酸菌EPSを通常品の2倍(通常品の「明治プロビオヨーグルトR-1」112g比)の6.6mg配合した「R-1 The GOLD」シリーズの、食べるタイプのヨーグルト「明治プロビオヨーグルトR-1 The GOLD」を4月上旬から順次、全国でリニューアル発売する。種類別は発酵乳、112g、266円(税込)。 ≪酪農経済通信/2026年4月7日付≫ 原題:「明治R-1」からフルーツ入り2種
- 明治、大人向けフルーツヨーグルト「果実の深み」2品を発売
「明治ブルガリアヨーグルト 果実の深み 赤葡萄&フルーツミックス」(左)と「明治ブルガリアヨーグルト 果実の深み 白桃・洋梨&フルーツミックス」 明治は7日から全国で、果実の奥深いあじわいを堪能できる大人向けのフルーツヨーグルト「明治ブルガリアヨーグルト 果実の深み 赤葡萄&フルーツミックス」「明治ブルガリアヨーグルト 果実の深み 白桃・洋梨&フルーツミックス」を新発売する。 「赤葡萄&フルーツミックス」はヨーグルトの本場ブルガリア由来の乳酸菌で発酵させたまろやかなヨーグルトをベースとして、赤葡萄果汁をメインに、オレンジ果汁と、食感を楽しめる果肉(りんご、いちご)を組み合わせ、隠し味としてガストリックソース(砂糖とお酢を煮詰めて作る伝統的なフレンチのソース)を加えることで、一層深みのあるあじわいに仕立てた。 「白桃・洋梨&フルーツミックス」は白桃果肉と洋梨果汁をメインに、りんご果肉、白葡萄果汁を組み合わせ、白桃と洋梨の濃厚な甘さの中に、ほのかにバニラが香るコクのあるあじわいに仕立てた。パッケージは「明治ブルガリアヨーグルト」ブランドの濃紺をベースに深みのあるフレーバーカラーを配し、落ち着いた印象のデザインに仕上げた。 種類別は発酵乳、70g×4個、302円(税込)。 ≪酪農経済通信/2026年4月6日付≫ 原題:明治が大人向けフルーツヨーグルト2品
- 酪農経済通信 2026年4月6日付 ホクレン2025年度受託乳量1.1%増、2025年平均乳脂肪率過去最高など
『酪農経済通信』2026年4月6日付では、ホクレンの2025年度受託乳量、全国集乳路線別生乳成分調査、イラン情勢に伴う酪農乳業関係への影響、市乳紙製容器比率、乳文化イベント、輸入バター入札、商品情報などを掲載しています。 このほか、明治グループ合同入社式を扱う「牛の目」、生乳成分、紙製容器市乳生産比率、容器容量別牛乳類生産量・生産比率の推移など、酪農・乳業に関する情報をお届けしています。 <主な記事> 【生産】ホクレン2025年度受託乳量1.1%増(1面) 道酪対が設定の生産目標は0.7%下回る/支所別では釧路が唯一、2%台の伸び率に/岩見沢と留萌ふるわず、下げ幅5%以上に 【調査】25年平均F率4.042%で過去最高更新(3面) 全国集乳路線別生乳成分調査―乳業技術協/SNF率8.886%で2年連続最高更新/北海道F率4.064%、4年連続4%台 【行政】自民党がイラン情勢に関する関係合同会議(6面) 必要物資の供給確保が重要―小林政調会長/農水・経産連携で目詰まり解消へ情報収集 【行政】現時点で酪農乳業関係に大きな影響はない(8面) 農相「包材や燃油価格上昇の影響を注視」 【統計】7年10月の市乳紙製容器比率、過去最高に(10面) 92.7%と1.6ポイント上回り9年連続で更新/その他容器は5.8%、11年連続10%割れ 【牛の目】「挑戦」がこの先の明治グループをつくる(13面) 明治グループ入社式で松田社長が呼び掛け 【案内】ミルク1万年の会が幡ヶ谷「ブラミルク」(15面) 【輸入】23日に小規模企業者向けバター10t入札(16面) 【商品情報】明治が大人向けフルーツヨーグルト2品(17面) <資料> 2025年生乳成分の地域別最高値と最低値(5面) 紙製容器市乳生産比率の推移(10面) 容器容量別牛乳類生産量・生産比率の推移(12面) Dairyman+で公開している記事は、リンクのある見出しからご覧いただけます。 ≪酪農経済通信/2026年4月6日付≫ ★『酪農経済通信』では、酪農・乳業に関するニュースを日刊でお届けしています。購読をご希望の方は、こちらからお申し込みください。
- 酪農経済通信 2026年4月3日付 2月の脱脂粉乳出回り量13カ月ぶり増加、2024年度生乳生産量0.7%増確定など
『酪農経済通信』2026年4月3日付では、2月の脱脂粉乳出回り量、2024年度の生乳生産量、農水省入省式、食育実践優良法人の認定、物流施策、商品情報、消費拡大の取り組み、補給金の交付対象数量などを掲載しています。 このほか、農水省畜産局人事、脱粉・バターの需給、年度別の生乳・牛乳・乳製品生産量の推移など、酪農・乳業に関する情報をお届けしています。 <主な記事> 【需給】2月の脱脂粉乳出回り量は13カ月ぶり増加(1面) 脱脂粉乳1万2,270.9tで0.2%増/在庫量は前月末比994t増、連続積み増し/バター出回量6,751.9tで2.6%減/在庫量は前月末比1,007t増、連続積み増み 【統計】令和6年度の生乳生産量0.7%増が確定(4面) 令和8年2月牛乳乳製品統計6年度確定値/閏年修正は1.0%増、前年度3.0%減/3年ぶり増加も800万t割れは17年連続/牛乳等向0.5%減、連続で400万t割れ 【行政】常に現場の皆さんの気持ちに立つ心がけを(7面) 鈴木農相が8年度新規採用者入省式で訓示 【行政】森永が「食育実践優良法人」初年度で認定(8面) 農水省創設、食育推進の取組み顕彰・認定 【行政】政府が「総合物流施策大綱」を閣議決定(10面) 【人事】オハヨー乳業、新社長に山崎陽子取締役(10面) 【人事】農水省畜産局(1日・本紙関係分)(17面) 【商品情報】明治エッセル「ストロベリーチョコ」(12面) 【消費拡大】親子料理教室で「牛乳」使用のレシピ紹介(13面) 宮崎県の酪農家・松浦ちひろさんを招いて/さとふる主催の料理教室に親子8組が参加 【補給金】交付対象数量公表、61事業者に325万t(16面) 新たに㈱SV良品開発を1号事業者に認定 <資料> 脱粉・バターの需給―農畜産業振興機構(2、3面) 年度別生乳、牛乳、乳製品生産量の推移(6面) Dairyman+で公開している記事は、リンクのある見出しからご覧いただけます。 ≪酪農経済通信/2026年4月3日付≫ ★『酪農経済通信』では、酪農・乳業に関するニュースを日刊でお届けしています。購読をご希望の方は、こちらからお申し込みください。
- 「明治 エッセル スーパーカップ ストロベリーチョコ」4月6日発売
「明治 エッセル スーパーカップ ストロベリーチョコ」 明治は、「明治 エッセル スーパーカップ」シリーズから「明治 エッセル スーパーカップ ストロベリーチョコ」を4月6日から全国発売する。同商品は、いちごの爽やかな香りが楽しめるアイスに、パリパリ食感のチョコチップを混ぜ込んだカップアイス。ベースアイスは、爽やかないちごの香りと甘酸っぱさが感じられる味わいに仕上げ、パリパリ食感のチョコチップを混ぜ込むことで、食感のアクセントも楽しめる。いちご・乳・チョコの風味がバランスよく感じられる味わいに仕上げた。 今回、「明治 エッセル スーパーカップ 超バニラ」「同 チョコクッキー」に加え、新たな定番商品として仲間入りする同商品は、2023年11月に実施した「懐かしのあの味カムバックプロジェクト」で、総投票数約11万票の中から多くの票を集めた超人気フレーバー。同社は「本商品の発売を通じ、アイスのおいしさ・楽しさの世界を広げ、お客さまの健康な毎日に貢献してまいります」としている。種類別・ラクトアイス、200mL、194円(税込)。 ≪酪農経済通信/2026年4月3日付≫ 原題:明治エッセル「ストロベリーチョコ」
- 森永乳業、「森永のむれん乳ヨーグルト」を発売
森永乳業は4月7日から全国で「森永のむれん乳ヨーグルト」を新発売する。同商品は、ロングセラー商品「森永ミルク 加糖れん乳」のクリーミーなコクと濃厚な甘さが楽しめ、「まるでれん乳を飲んでいるかのような」おいしさを感じられる、のむヨーグルト。パッケージは「森永ミルク 加糖れん乳」を模したデザインに仕上げた。種類別は発酵乳、紙カップ、アルミ蓋、ストロー、190g、180円(税別)。 ≪酪農経済通信/2026年4月2日付≫ 原題:「森永のむれん乳ヨーグルト」
- 酪農経済通信 2026年4月1日付 牛乳処理・乳製品製造533工場、中東情勢悪化への全農見解など
『酪農経済通信』2026年4月1日付では、令和7年牛乳乳製品統計調査、中東情勢悪化に伴う生産資材供給への影響、JA全農の事業計画、人事、乳業、消費拡大、商品情報などを掲載しています。 このほか、森永乳業の新キャッチコピー、JA全農によるスキムミルクの体験型コンビニ「マッスルマート」、乳業各社の商品情報など、酪農・乳業に関する情報をお届けしています。 <主な記事> 【統計】7年牛乳処理・乳製品製造は533工場に(1面) 12月31日現在、前年比6工場減、前年3減/牛乳処理場9工場減、乳製品工場1工場増/牛乳製造10工場減、前年3工場減から拡大/生乳貯乳能力0.7%減、2年ぶり減少に 【総会】中東情勢悪化「直ちに供給に影響はない」(7面) 資材など高騰懸念の中、全農が臨時総代会/船賃や円安による製品価格への転嫁も懸念 【総会】グループの役割・機能について発信を強化(9面) コストや営農継続を踏まえた対応が課題に/全体戦略を強化・深掘り―桑田全農理事長 【人事】農水省(1日、3月31日・本紙関係分)(11面) 牛乳乳製品需給対策室長に大竹匡巳氏/中坪氏は食肉鶏卵課食肉需給対策室長に 【人事】家畜改良センター新理事長に三森眞琴氏(12面) 【人事】全国酪農協会(1日)(16面) 【乳業】森永乳業が新たな企業キャッチコピー策定(13面) 新コピーは「今日、おなかにできること。」/「かがやく“笑顔”のために」実現に向け 【消費拡大】脱粉のコンビニ「マッスルマート」を開店(14面) 全農が2日間限定で渋谷でイベントを実施/スキムミルクの認知と利用の促進を目的に 【商品情報】森永が「クラフト かける生チーズ」2品(17面) 加熱調理不要、余熱でとろける万能チーズ 【商品情報】「カツゲン」70周年記念コラボ商品発売(18面) 雪印メグ「フロート」「もちもちドリンク」 <資料> 令和7年牛乳乳製品統計調査(基礎調査)(6面) Dairyman+で公開している記事は、リンクのある見出しからご覧いただけます。 ≪酪農経済通信/2026年4月1日付≫ ★『酪農経済通信』では、酪農・乳業に関するニュースを日刊でお届けしています。購読をご希望の方は、こちらからお申し込みください。
- 「カツゲン」70周年記念コラボ商品を雪印パーラーで限定発売
「『カツゲン』フロート」 「もちもち『カツゲン』ドリンク」 雪印メグミルクと雪印パーラーは1日から30日までの期間限定で、1956年に発売された北海道のロングセラー乳酸菌飲料「雪印ソフトカツゲン」の発売70周年を記念し、コラボレーション商品「『カツゲン』フロート」と「もちもち『カツゲン』ドリンク」を、雪印パーラーの店舗で限定発売する。 ▽「『カツゲン』フロート」750円(税込)、1956年発売から愛され続ける「雪印ソフトカツゲン」に、北海道産生乳100%を使用したソフトクリームをトッピング。70周年記念オリジナルカップで提供する。テイクアウト専用、期間限定での販売。販売店舗:雪印パーラー札幌本店、新千歳空港店、新千歳空港フードコート店、新千歳空港ゲートラウンジ店(※新千歳空港国際線ゲート店では販売しない) ▽「もちもち『カツゲン』ドリンク」750円(税込)、爽やかな酸味の「雪印ソフトカツゲン」に北海道産生乳をブレンド。くず餅入りで、もちもち食感を楽しめる新感覚ドリンク。手作りメレンゲの「うし」をトッピング、70周年専用コースター付きで提供する。店内限定、期間限定販売。販売店舗:雪印パーラー札幌本店 ≪酪農経済通信/2026年4月1日付≫ 原題:「カツゲン」70周年記念コラボ商品発売
- 森永乳業、「クラフト かける生チーズ」2品を発売
左から「クラフト かける生チーズ」「クラフト かける生チーズ モッツァレラブレンド」 森永乳業は1日から全国で「クラフト かける生チーズ」「クラフト かける生チーズ モッツァレラブレンド」を新発売する。同商品は、加熱調理不要でそのまま食べられるだけでなく、余熱でとろけるためそのまま温かい料理にトッピングとして使用するなど、さまざまな用途で楽しめる万能なチーズ。独自の厚みにこだわり、満足感のある食べ応えを実現した。 「クラフト かける生チーズ」は、牧草で育った牛の生乳を原料にしたグラスフェッドチーズをチーズ分中100%使用した、チーズならではのコクをしっかりと感じられる味わいが特長で、そのままおつまみとして楽しめるほか、ハンバーグといったお肉料理との相性が抜群。「クラフト かける生チーズ モッツァレラブレンド」は、チーズ分中モッツァレラチーズを20%ブレンドした、まろやかでクセのない味わいが特長で、サラダへのトッピングはもちろん、トマトパスタなど酸味のある料理へのトッピングがおすすめ。種類別はナチュラルチーズ、樹脂フィルムピロー袋、100g、オープン価格。 ≪酪農経済通信/2026年4月1日付≫ 原題:森永が「クラフト かける生チーズ」2品
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