🔐2026年度生産目標403万6,169tで確定 道酪対
4月21日
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更新日:9月30日
【札幌】4月15日に行われた北海道農協酪農・畜産対策本部委員会(道酪対)とホクレン生乳受託販売委員会の合同会議では、2025~27年度の「酪農生産基盤安定対策」期間に関わる今後の取り進めが協議され、26年度の最終的な全道生乳生産目標数量が403万6,169tで確定した。今後は生乳出荷者ごとの生乳生産について各JAが進捗を管理し、道酪対では各JAの生産目標数量と生産実績の進捗管理を行う。また、各地区主導による地区内調整を実施するほか、全道段階でも目標数量を調整し、目標の達成を目指す。
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